Meadow+JDEE+JDKで開発していますが、Windows VISTAx64版でJDKx64を使用した場合、Meadowが強制終了します。
パスをJDKx32版に設定して起動すれば実行できます。
2007-11-27
JSTL 1.2の設定
JSTL 1.2のRI(参照実装)はGlassfish Projectから取得できる。
解凍後、以下のライブラリがあるので使用するwebappのライブラリとしてコピーする。
各tldファイルはjarファイルの中にあるので解凍して配置する。
解凍後、以下のライブラリがあるので使用するwebappのライブラリとしてコピーする。
lib/appserv-jstl.jar
各tldファイルはjarファイルの中にあるので解凍して配置する。
web-app 2.5の設定
Tomcat6用にweb-app 2.5のweb.xmlを設定してみた。
サイトを探したが、いろいろ誤った設定があってまぎらわしい。
以下のXML Schemaでの設定が正しい。
サイトを探したが、いろいろ誤った設定があってまぎらわしい。
以下のXML Schemaでの設定が正しい。
<web-app version="2.5" xmlns="http://java.sun.com/xml/ns/javaee" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" xsi:schemaLocation="http://java.sun.com/xml/ns/javaee http://java.sun.com/xml/ns/javaee/web-app_2_5.xsd">
Tomcat 6のdocBase指定
Tomcat6の設定をいじくってみた。
JSTL1.2と組み合わせたいがなかなかうまくいかなかった。
警告が出ている場合は正常に処理されない。
??? inside the host appBase has been specified, and will be ignored.
CATALINA_HOME/[engine name]/[server name/.xml
webapps以下に本体が存在するのにdocBaseでさらに指定すると警告が出るらしい。
docBaseを削除するとよい。
JSTL1.2と組み合わせたいがなかなかうまくいかなかった。
警告が出ている場合は正常に処理されない。
??? inside the host appBase has been specified, and will be ignored.
CATALINA_HOME/[engine name]/[server name/.xml
<Context path="/struts-example" reloadable="true" docBase="/struts-example">
...
webapps以下に本体が存在するのにdocBaseでさらに指定すると警告が出るらしい。
docBaseを削除するとよい。
<Context path="/struts-example" reloadable="true">
...
2007-07-08
Eclipse3.3を入れてみた
Windows XP SP2でEclipse3.3を入れてみた。
普通にEclipse.exeを起動するとエラーのダイアログが表示されて起動できなかった。
"JVM terminated. Exit code=-1"
Running Eclipseのページを参考に、起動コマンドを以下で実行したら動作した。
eclipse -vm c:\usr\java\jdk1.6.0\jre\bin\javaw
ショートカットを作成して今後はこれで起動する。
普通にEclipse.exeを起動するとエラーのダイアログが表示されて起動できなかった。
"JVM terminated. Exit code=-1"
Running Eclipseのページを参考に、起動コマンドを以下で実行したら動作した。
eclipse -vm c:\usr\java\jdk1.6.0\jre\bin\javaw
ショートカットを作成して今後はこれで起動する。
2007-07-01
SQL Server 2005 Express Edition + JDBC接続
仕事上テストする必要があるため、テストしてみた。
1.Microsoft SQL Server 2005 JDBC Driver 1.1をダウンロード。
2.クラスパスにsqljdbc.jarを追加。
3.Windows\SYSTEM32の下にsqljdbc_auth.dllをコピー。
4.SQL Server Configuration ManagerでTCP/IPが無効になっているので有効に変更。
5.TCP/IPのプロパティの[IP アドレス]タブでTCP動的ポートを1433に変更。
6.Expressのインスタンスを再起動。
これでWindows認証で接続可能になった。
URLは以下の通り。
jdbc:sqlserver://localhost:databaseName=SAMPLEDB;integratedSecurity=true;
1.Microsoft SQL Server 2005 JDBC Driver 1.1をダウンロード。
2.クラスパスにsqljdbc.jarを追加。
3.Windows\SYSTEM32の下にsqljdbc_auth.dllをコピー。
4.SQL Server Configuration ManagerでTCP/IPが無効になっているので有効に変更。
5.TCP/IPのプロパティの[IP アドレス]タブでTCP動的ポートを1433に変更。
6.Expressのインスタンスを再起動。
これでWindows認証で接続可能になった。
URLは以下の通り。
jdbc:sqlserver://localhost:databaseName=SAMPLEDB;integratedSecurity=true;
2007-06-24
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